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PCK液「エルフィトン」に含まれるテノテルペン、有機酸などの活性成分などが細菌の繁殖を抑制・分解します。
さらに活性成分は空気中で酸化分解する時、雑菌を抑え込みます。




抗カビ試験
試験機関:東京食品技術研究所
※資料提供:潟tイルドサイエンス




一般細菌から大腸菌群(O-157)、サルモネラ菌、黄色ブドウ球菌、レジオネラ菌、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に対して効力のあることが確認されています。


殺菌効力試験
試験機関:日本環境衛生センター
※資料提供:潟tイルドサイエンス









中和消臭の原理・・・塩はナトリウムと塩素(いずれも有臭)の化合物で無臭の塩が精製されます。この原理同様、フィトンチッドは悪臭分子と混じりあうことでその分子と結合し「無臭のもの」変えてしまいます。さまざまなシーンでご利用いただけます。

ホルムアルデヒド脱臭測定
試験機関:日本食品分析センター
※資料提供:潟tイルドサイエンス







 

      ユーザーの皆様にご安心してお使いいただくため、動物(ウサギ)を使用した安全性(急性毒性)試験を実施しています。結果は、OECD基準の最高値で最高レベルの安全性(急性毒性)を達成しています。


マウスを用いた急性経口度毒性試験
試験機関:(財)日本食品分析センター
※資料提供:潟tイルドサイエンス


       


項目
即効性 即効性 安全性
次亜鉛素酸 分解しやすい 残留塩素の心配 次亜塩素酸ナトリウムに酸性系のものを混ぜ合わせると、pH9前後からpH3前後に急激に下がり、その結果有毒な塩素ガスが発生し、人体に非常に危険です。
また、塩素ガスが発生せず、殺菌効果の高い中性領域を維持することが技術的に困難なのです。
オゾン 不安定 取り扱いが心配 オゾン(O3)は酸素(O6)にもうひとつ(O)を無理やりくっつけたものです。
それゆえ、不安定です。余分な(O)は他の(O)を奪ったり、結合しようとして、悪臭分解します。一般にオゾンの空気中の濃度が0.1ppmを超えると、鼻や喉を刺激して人体に悪影響を及ぼすと言われていますので、0.5pp以下に抑える等取り扱いは慎重にしなければなりません。
エタノール 乾けばなくなる 肌荒れが心配 空気にふれると気化が早い。またノロウイルスには、効果が認められておりません。水分のある所では抗菌効果は期待できません。
逆性石鹸 洗浄直後だけ 30秒以上の手洗いが必要 ウイルスには、効果が認められておりません。
エルフィトン 長期可能 安全成分で安心 地球環境を考え間伐された樹木を使用しています。特殊製法により抽出された35数種類の100%天然エキスだから、虫を寄せ付けないなど安全性が極めて高い除菌・消臭がが特徴です。


                       
 
 エルフィトン液(空間環境液)





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